ゆうらいふ ナースステーション

訪問看護・訪問リハビリ「ゆうらいふナースステーション」の特徴

守山市立田町で訪問看護・訪問リハビリサービスを提供しています。

●週1回のカンファレンス実施訪問看護ナースカンファレン
看護師とセラピスト(作業療法士や理学療法士)が合同でカンファレンスを実施しています。ご利用者様の状況を共有することで、チームの知識と経験を生かします。定期的なカンファレンス以外にも必要に応じて随時ミーティングを行います。

●在宅での穏やかな療養とターミナルケアを支援
我が家で最期まで過ごせるよう、医師の指示による疼痛管理や症状緩和を行い、本人家族の精神的な相談・心のケアに心がけます。

●地域サービスや多職種との連携 訪問リハビリ
法人内はもちろん、地域の介護サービス事業所と連携し、積極的に情報交換を行っています。医療や介護に関わる多職種との連携を大切にしています。

●リハビリ志向型の訪問看護
退院後の自宅生活動作の練習や入院中からの機能訓練の継続等、セラピストと看護師が協力して、ご利用者様の生活機能向上をめざします。





私たちナースとセラピストがお伺いします訪問看護の看護師集合写真(ゆうらいふ)
看護師、作業療法士、理学療法士のスタッフがいます。心配なことやご相談などがありましたら、お気軽にご相談ください。

緊急時も連絡体制を整えています

緊急時には24時間対応します。


ゆうらいふナースステーションは ご本人の意思と覚悟を尊重し、一人ひとりが自分らしい終末期を迎えられるよう支援します。 ご本人・ご家族の合意の基”一人暮らしでも終末期を我が家で!を目指します。

指定番号:2560790061
事業所名:ゆうらいふナースステーション
住 所:守山市立田町4135-2
TEL:077-518-6333 FAX:077-599-0532
営業日:月〜土曜日(祝日も営業)

    ※休みは日曜日と年末年始です
営業時間:9時〜18時 ※必要時は随時訪問致します。



<基本姿勢>
1.自分で最期の時を考えるお手伝いをします。:事前指示書
本人が意思表示しておかないと、家族が苦しみます。

2.在宅での平穏死をお手伝いします。
空腹は命のスパイスです。
無理に食事をとると苦しみます。

3.最期のときをともに過ごすしあわせを支援します。
本人・家族・介護者も安心です。

”命の終わりを我が家で!”を地域の方々と共に考えます”
本人が命の主人公です。「事前指示書」の活用で、老いの行方・命の終わり方を本人が意志確認できるように支援し、本人・家族の思いに沿った看護を行います。


<事業方針>
@地域の方の暮らしぶり死生観をよく知り、共有して支援します。
Aご本人・ご家族の思いを大切に支援します。
B残されるご家族の気持ちを大切にします。


ナースステーション
ナースステーション
医療と介護の橋渡しをします

在宅医療・介護サービスの使い方をご紹介します。
介護負担が軽くなるよう知恵をだし、支援します。
医師・看護師・介護職などと連携し、在宅での看取りを支援します。

自宅への退院を支援します

病院と連携し、入院中から在宅生活のご相談にのり、自宅への退院をお手伝いします。

医療機器をつけた方の療養を支援します

経管栄養。在宅酸素医療・吸引・インシュリン注射・褥瘡など医療処置が必要な方の在宅療養を支援します。

緊急の場合も対応します

緊急時はかかりつけの医師と連携し、症状観察・緊急の処置等を行い、
本人・ご家族の意思に従い対応します。

在宅での穏やかな療養・ターミナルケアを支えます

我が家で最期まで過ごせるよう、医師の指示による疼痛管理や症状緩和を行い、本人・家族の精神的な相談・心のケアに心がけます。

認知症ケア・介護予防に力を入れています

認知症ケアの対応・生活習慣病の悪化予防・生活リハビリ・口腔ケア・介護機器の相談・活用で自立生活を支援します。

介護保険・医療保険の双方に対応できます

介護保険・医療保険の両方を、おなじステーションで引き続き利用できます。

ホームヘルパー養成講座生徒募集

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